矯正歯科・マウスピース矯正|浦和駅から近い歯医者|口コミで人気な浦和もちまる歯科

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矯正歯科・マウスピース矯正

このページの目次

埼玉県さいたま市浦和でインビライン矯正ならもちまる歯科で決まり!

矯正歯科・マウスピース矯正

歯並びを矯正するに当たって、当院では全て「インビザライン」という透明なマウスピースを用いております。12歳以上であれば、概ねどのような歯並びの方でも矯正治療は行えます。「取り外せる、目立たない、痛くない」と三拍子揃ったマウスピース矯正(インビザライン矯正)を、埼玉県さいたま市浦和地域最安値クラスにてご供中ですので、浦和で矯正歯科をお探しの方は、ぜひこのページを最後までご覧ください。

また当院では治療に当たる矯正歯科担当医が、矯正治療に関わる事柄についてのご相談を無料でお受けしております。どうぞお気軽にご来院ください。(※初診料と、検査が必要な場合のレントゲン代などは別途いただきますのでご注意ください)

浦和もちまる歯科・矯正歯科のインビザライン治療例

八重歯、歯並びが全体に悪い方の治療前

インビザライン治療前

インビザライン治療後

インビザライン治療後

年齢・性別 36歳
治療期間 13ヶ月
抜歯 なし
備考 インビザライン矯正

インビザライン治療後の患者様の感想・体験談

結婚式を控え、式まで8ヶ月でしたが、思い切って矯正をはじめました。 浦和でインビザラインのできる矯正歯科を探し、先生に、ウェディングドレスの前どり写真の相談や、遠方から通わなくてはいけない相談をし、 インビザラインで矯正を始めました。 親身に相談にのってくださり、心から感謝しています。

歯を抜かずに矯正をしたかったので、そのこともお話し、希望にそったプランをたてて頂きました。 インビザ治療中は、普段通り仕事をし、プライベートの生活も楽しむことができました。 持丸先生の治療計画はとてもスピーディーで、クリンチェックという治療計画を見せてもらうたびに 目からうろこの工夫がされていて、私のような歯並びが1年ちょっとでキレイになることができました。

この病院のインビザに出会えて本当に良かったです。 式での写真を送ると、先生からお祝いのメッセージを頂き、いつもながらあたたかい治療をありがとうございます。 インビザをして本当によかったです! 今後は家族で宜しくお願いします。

その他のインビザライン矯正治療の治療例はこちらから >>

当院のインビザライン矯正はさいたま市浦和区において最安値クラス!

地域最安値クラス

浦和もちまる歯科・矯正歯科では、より多くの方々が素敵な笑顔となれるようお手伝いをしたいという思いから、目立たないマウスピース矯正であるインビザライン矯正治療をお求めやすい価格でご提供しております。ずっと歯並びを治したかったけれど、治療費が気になるという方は、この機会に安く手軽で目立たないインビザライン矯正を試してみませんか。

インビラインが45万円~、月々9300円~

安いインビライン矯正

浦和もちまる歯科・矯正歯科ではインビザライン矯正のお支払を分割払いにても承っております。最もお手頃な価格ですと、45万円、月々9,300円からの分割払いという、埼玉県さいたま市浦和区内でも最もリーズナブルなインビライン治療費設定となっています。

合計5万円返金のご紹介キャンペーン!

インビラインキャッシュバックキャンペーン

インビライン矯正治療のご紹介をくださった患者様に2万円、ご紹介を受けて当院で矯正治療を開始された方に3万円、合計5万円をキャッシュバックするキャンペーンを行っております。ぜひご友人、会社の同僚、ご家族など皆さまでご利用いただき、安くインビライン矯正を始めてください。

目立つ歯科矯正は過去のもの!次世代の見えないマウスピース矯正!

次世代

金属製のワイヤーや歯の一つ一つに取り付けるブラケットを使用した矯正は、見た目にも物々しい感じを与えます。当院で採用しているのは、インビザライン(invisalign)。薄く透明なマウスピースを使用した矯正方法です。食事や歯磨きといった場合には簡単に取り外すことができ、ワイヤーなどとは違って口の中を傷つけることもありません。加えてパッと見ではわからないという優れものなのです。

無色で見えにくい

透明で目立たない

薄くて色のついていないアライナーは、刺激を与えないポリウレタン製。目立ちませんので周りの人に気づかれることなく矯正可能です。

自力で着脱可能

自分で取り外し

自分で簡単に取り外しのできるアライナーは、食事時や歯磨き時といった際にもご不便をお掛けしません。

痛みや違和感ともおさらば

痛みがない

ポリウレタン製のアライナーが歯ぐきまで柔らかく覆うことで、今までの矯正であったような痛みや違和感がほとんど生じません。

歯の移動を見ることができる

治療が始まってから終わるまで、歯がどのように動くかを3Dの動画で見ることができます。歯並びの到達ビジョンがわかりやすくモチベーションもアップします。

金属アレルギーでも心配なし

アレルギーも安心

従来の矯正治療のように金属器具を口の中に取り付けませんので、金属アレルギー症状が起こる心配も無用です。

通院回数もごく僅かで

通院回数

ご自宅で行っていただくアライナーの取り替えは2週間ごと。通院は1.5~3ヶ月ごとと、ごく僅かです。なかなか通院のお時間が確保できない方などに好評です。

世界中からの支持も

世界中で支持

ワールドワイドに使用されている装置で、その人数はなんと450万人以上! さらに、その中でも89%を超える患者の方々が「満足した」と述べています。

発声の問題も生じにくい

喋り易い

マウスピースの厚さは約0.5mm。デコボコ部分もなく滑らかで、話しにくさや発音の障害がほとんど生じないのです。

様々な症例にも対応可能

多くの症例

外科処置をせざるを得ないような症例を除外すると、ほぼ全ての症例に対してインビザライン矯正治療は行っていただけます。

担当するのはインビザライン矯正認定医!

歯列矯正は、たとえ部分的なものだとしても歯科矯正の専門的知識なくしては行なえません。浦和もちまる歯科・矯正歯科の院長はインビザライン矯正の認定医資格を有しており、日本成人矯正歯科学会の認定医研修も修了しています。

このように矯正治療に関する確かな知見を有したスペシャリストが担当しますので、ご安心ください。

抜歯による矯正を回避!歯を抜かずに歯並びを整える2つの方法とは

抜歯しない歯列矯正

浦和もちまる歯科・矯正歯科がお勧めするのは、歯を抜かずに矯正する「非抜歯矯正」です。咬み合わせというのはデリケートなものであり、一概に歯を抜いて見た目の並びさえ整えればいいというものではありません。特に矯正治療の際に抜かれやすい小臼歯という歯は、噛む機能において重要です。では歯列矯正治療において、歯を抜かずに済ませる矯正治療法(非抜歯矯正法)にはどのようなものがあるのでしょうか。

歯の遠心移動によるスペース作成

歯を遠心移動

奥歯をさらに奥へ移動させる(遠心移動)ことで、重なった歯を並べるためのスペースを作り出します。一般的に用いられる矯正装置では、この遠心移動は困難です。そこでインプラントアンカー矯正やマウスピース型の矯正装置の出番があるのです。

マウスピースによるインビザライン矯正治療は、歯を抜かずに済ませる方法としても優れているといえます。

歯のエナメル質を削ることによるスペース作成

エナメル質を削る

歯を抜くのでも、ずらすのでもなく、歯の横をちょっとずつ削って幅を小さくしスペースを作り出す、IPR、ディスキングという方法もあります。

なお人間の歯のエナメル質は厚さが約1~2mmですが、この方法で削られるのはせいぜい0.2mm~0.5mm。虫歯になりやすくなるといったデメリットは一切なく、広く矯正治療で利用される方法ですので、ご安心ください。

インビザライン矯正のおススメポイント・注意点

インビザライン矯正のおススメポイント

  • 無色なので見えにくく、人に気づかれないまま矯正治療が可能。
  • 取り外しも簡単なので、食事や歯磨きの際にも不便が感じられない。
  • 矯正の開始時から完了時までの歯がどう動くか、3Dシミュレーションで確認可能。
  • 金属を口の中に取り付けないので、金属アレルギーをお持ちの方も安心。
  • 材が薄く滑らかなため、口の中を傷つけ炎症を起こす心配も無用。
  • アライナーの取り替えが患者様ご自身で可能なため、通院回数も少なめ。

インビザライン矯正の注意点

  • アライナーのみでは治療が難しい場合があるが、一時的・部分的なワイヤーやブラケットなどの補助装置の併用で対応可。そのため金属アレルギーの方は別途ご相談する必要がある。
  • 一定以上の装着時間(1日につき20時間以上)を確保しないと治療が完了するまでの期間が長引く。特に食事を取った後にアライナーを装着し忘れるといったことはありがちなので、注意が必要となる。

インビザライン矯正ではどんな歯並びの問題を治せるのか?

不正歯列

歯列矯正によって治療することのできる「歯列不正」には、以下のような種類があります。

出っ歯

出っ歯

上の前歯が前方に突き出すことで、歯の印象が強くなってしまう歯列不正です。

開口

開口

前歯の上下に隙間が空いた状態であり、これは奥歯の咬み合わせと前歯の咬み合わせとが対応していないことによります。

受け口

受け口

下の歯ばかりが前方に突き出してしまって、顎の出た状態がこの歯列不正です。上の歯に負担が掛かるという問題があります。

叢生(そうせい)

叢生

歯が様々な方向へバラバラに生える状態で、「乱杭」などとも呼ばれます。咬み合わせの問題だけではなく、虫歯のなりやすさという問題もあります。

空隙(くうげき)歯列

空隙歯列

隣り合う歯同士に隙間が生じており、発音などにも問題が生じるおそれがあります。「空きっ歯」などとも呼ばれます。

過蓋(かがい)咬合

過蓋咬合

上下の歯がガッチリと咬み合い過ぎることにより、全体的に歯への負担が強くなってしまうという歯列不正です。

埼玉県さいたま市浦和にて矯正歯科をご検討されている方は当院へ

信頼できる矯正歯科

歯並びは見た目だけではなく健康にも大きな影響を及ぼすものです。埼玉県さいたま市の浦和で、歯並びの問題を解消したいと思っておられる方は、ぜひ浦和もちまる歯科・矯正歯科へご相談ください。インビザライン矯正治療(マウスピース矯正)の利点や期間、費用といった疑問に無料でお答えしております。お問い合わせはお気軽にどうぞ。

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